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利用規約

●この利用規約は、株式会社アクテム(以下、「当方」)が提供するスマートフォン及びタブレットPC向けアプリケーション「こえなび5言語呼びかけアプリ」(以下、「本アプリ」)における、ユーザーの利用条件を定めるものです。

ユーザーの皆様は、本規約に同意の上、本アプリをご利用ください。

第1条(適用および同意)

1.ユーザーは、本アプリをダウンロード、インストール、または利用することにより本規約に同意したとみなします。

2.本アプリの購入、決済、配信に関しては、Google LLCが定めるGoogle Play利用規約を優先して適用します。

3.推奨環境・動作環境
アプリが正常に動作するための推奨端末(スマホタブレット)の推奨環境は、Andoroid13.0以上とし、これ以下の環境で使用した場合の不具合については、免責とします。

4.アカウント管理
-1.ユーザーは自己の責任においてGoogleアカウントを管理するものとし、当アプリはGoogleアカウントの管理不十分による損害に責任を負いません。
-2.規約違反があった場合、当方はアプリの利用を停止(アカウントブロック)できるものとします。

第2条(コンテンツの利用責任)

ユーザーは、本サービスのコンテンツを利用方法、利用結果について以下の内容、行為について当社は一切の責任を負いません又、保証も行いません。

-1.コンテンツを、再生、拡声、放送した結果、起きる事象。

-2.ユーザー又は、使用者がアプリ操作を間違えてコンテンツを放送した結果起きる事象。

-3.この他、コンテンツを第三者に拡声、放送して起きる問題、事象

第3条(禁止事項)

ユーザーは、本アプリおよび本コンテンツの利用にあたり、以下の行為を行うことはできません。

​-1.本コンテンツの無断転載、複製、改変、翻案、公衆送信、配布、譲渡、貸与、または再販売する行為。

-2.本アプリの解析、逆コンパイル、逆アセンブル、リバースエンジニアリング等を行う行為。

-3.技術的保護手段(コピーガード等)を、回避または解除する行為。

-4.当方または第三者の著作権、プライバシー権、その他の権利を侵害する行為。

-5.本サービスに含まれるコンテンツ音声と文字情報を、生成AIの音源として利用する行為。

-6.その他、当方が不適切と判断する行為。

第4条(利用料金・有料コンテンツ)

1.ユーザーは、本アプリにおいて提供される有料コンテンツ(以下「有料サービス等」といいます)を利用する場合、

当社が別途定める、またはアプリ内に表示される利用料金を支払うものとします。 

​

​2.本アプリ「こえなび5言語呼びかけアプリ」の購入にあたっては、Google LLCまたはその関連会社が提供する決済システム(以下「Google Play決済」といいます)を利用するものとし、決済に関する規約や条件は、Googleの定める規約に準拠するものとします。

​

​3.当社は、ユーザーが支払った利用料金について、法令に定める場合を除き、理由の如何を問わず一切返金を行わない

ものとします。

​

4.Google Play決済に関連して、ユーザーとGoogleの間で紛争が生じた場合は、当事者間で解決するものとし、当社は

一切の責任を負わないものとします。

第5条(免責事項)

1.当方は、本アプリ及び本コンテンツの正確性、完全性、特定目的への適合性について、明示または黙示を問わず保証しません。日本語には、外国語に翻訳できない言葉、意味が通じない言葉が多数あります。語順と情報の配置、主語や目的語の省略、話し方、発音の違い、アクセント違い、方言、文脈、イントネーション、解釈の違い、など日本語と特有の表現要素により外国人に伝わらない場合もあります。

​

2.本アプリの利用により、ユーザーに生じた損害について、当方は一切の責任を負いません。

第6条(著作権および知的財産権)

1.本アプリおよび本コンテンツに関する著作権、商標権、その他一切の知的財産権は、別段の定めがない限り、すべて当方(株式会社アクテム)または、当方に利用を許諾した権利者に帰属します。

​

2.ユーザーに対しては、本アプリおよび本コンテンツを本規約に従って個人の非営利目的で使用する権利(非独占的かつ譲渡不可のライセンス)のみが許諾され、著作権その他の権利がユーザーに移転するものではありません。

7.反社会的勢力の排除

1.利用者が反社会的勢力(暴力団等)ではないこと、違反した場合に直ちに利用停止・契約解除できる旨を定めます。

 

2.ユーザーは、現在および将来にわたって、暴力団、暴力団員、暴力団準構成員、総会屋、社会運動等標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団その他これらに準ずる者(以下総称して「反社会的勢力」といいます)に該当しないことを表明し、

かつ確約するものとします。

​

3.当社は、ユーザーが反社会的勢力に該当し、または関係していると判明した場合、事前の通知なく、当該ユーザーに対する本サービスの提供を停止し、利用契約を解除することができるものとします。

第8条(規約の変更)
1.当方は、この規約変更が必要と判断した場合には、ユーザーに事前通知することなく本規約を変更できるものとします。変更後の利用規約は、本ウェブサイトまたは、本アプリ内に掲示された時点から効力を生じるものとします。

第9条(準拠法および管轄裁判所)
本規約の解釈にあたっては、日本法を準拠法とします。本アプリに関する紛争については、大阪地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

Web記載日:2026年 9月 28日 株式会社アクテム

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